
テレビでは日々、さまざまなジャンルの占い師が活躍する番組が視聴率をかせぎ、女性誌には占いの連載や特集が毎号掲載されている。いま、まさにスピリチュアルブーム全盛の時代が訪れている。
多くの人が一度に、オカルト的なものやスピリチュアルなものに惹かれてしまうような状況は、いつの時代にもありうることかもしれない。個々の人間の心には、そういうものに対する関心や畏怖の念が絶えずあるからだろう。とはいえ、1995年にオウム真理教事件が発生したことにより、人びとはオカルトやスピリチュアルなものと距離をとるようになってしまった。考えてみれば、オウムから10年以上が経過している。10年という年月は、オカルト的なものやスピリチュアルなものと人びととの距離を、ふたたび縮めたのであろうか。
「オウム真理教事件から10年が経ち、『のど元過ぎれば熱さを忘れる』で、スピリチュアルなものへの関心が再び高まっていることは事実です。ただし、スピリチュアルなものと付き合うときに、注意すべき点があります。伝統的な共同体が残る地域では、シャーマニズム(精霊信仰)のようなものが存在していて、それがいまも機能していたりします。でも、それはあくまでもその共同体の内部のみで機能し、通用しているものなんですね。」
確かに、精神世界の話がマスコミで取り上げられることが多いわりには、一般的にスピリチュアルと称されるものがいったいどういうものなのか、いまひとつピンとこない。鏡さんは、「精神世界に関わる人は、もう少しスピリチュアルとは何なのかを、まず一般の人に説明したほうがよいと思う」と付け加える。
鏡さんは、2003年からウェブの占いサイトに関わり始め、2005年にココログでブログを立ち上げ、そのあとに公式ウェブサイトを作成した。そんな鏡さんに、ブログの更新方法や原稿の書き方などについても聞いてみた。
「書いた原稿はマネージャーに送り、ウェブにアップしてもらっています。実は自分が書いた原稿をそのままアップすることもできるんですが、そうすると事実誤認や誤字・脱字などの確認が甘くなりますよね。だから、アップする前に第三者の目を通したほうがいいと思って、人に頼んでいるんです。実はほとんどスルーなんですけどね(笑)。
ブログの原稿を書くタイミングや時間帯は、特に決めていませんね。ブログを書くことは、僕にとってのいいストレス解消法になっているんですよ。仕事柄、普段は『今年の運勢とは』とか『来年の恋愛運は』っていうことを、書いたり語ったりしているでしょう。そうなると、いろいろと書き足りないことや語り足りないことが出てきたりしますが、ブログではそれを際限なしに書くことができるんです。僕のなかにある、ポップな“占い師”とは別の側面を、ブログを通して読者に知ってもらえたらいいなあと思って書いています」
鏡さんのブログ「鏡リュウジの Ryuz-café」には、食べ物と本の写真がたくさん掲載されている。「僕は人から、食いしん坊で甘えん坊と言われるんです(笑)。だから、知らぬ間に食べ物や料理の写真や解説が増えてしまうんだと思います」と鏡さんは言う。かと思うと、ブログ上で長文にわたり、占いに対する熱い思いを語ることもしばしば。充実した内容のブログを読んだ人から、仕事のオファーが来たりすることもあるのでは?
「オファーは来ますね。今年、『ダ・ヴィンチ・タロット』(ゴマブックス)という翻訳書が出ました。僕は刊行前に、この本の原書をブログで紹介したのですが、それを読んだ編集者から翻訳書の序文執筆の依頼が来ました。
また、『中央公論 12月号』でスピリチュアルブームに関するインタビューを受けたのですが、この仕事も同誌の編集者が僕のブログを読んでいて、それがきっかけになったそうです。
あと、ブログで本をたくさん紹介していますが、あまり本を読む時間がとれないのが実状です。落ち着いて本が読めるのは、飛行機や電車で移動しているときくらいでしょうか。地方に行っても、仕事が終わるとついつい飲みに行ってしまいますからね(笑)」
女性誌を中心に、占い関連の連載を多数かけもちしており、講演や講座の依頼も絶えない鏡さん。これ以上、予定を入れたらパンクしてしまいそうだが、今後、ぜひやってみたいことがあるという。
「まず、いろいろな分野の方と対話してみたいです。どんな分野の方であれ、何かしらの新鮮な発見があるので刺激になります。
あとは、若い占い師たちと、もっと語り合ってみたいですね。若くして占い師をやっている人は、占いというものにまったく抵抗感を持っていないんですよ。おそらく40歳代以降の人であれば、何かしらの抵抗感を持って占い業界に足を踏み入れたんだと思います。本当は別の仕事をしたかったとか、さまざまな仕事をしてみた末に行き着いたとか。だから、抵抗感なくして占い業界に入った若手の考えを、じっくり聞いてみたいんです。」
ところで、鏡さんは自分を占うことがあるのだろうか。
「もちろん自分の運勢を占いますよ。だって、他人の悩みより自分の悩みのほうが、興味がありますからね(笑)。ことあるごとに、占っています。ただし、占いの結果と、それを元に自分が何かできるかということは、別の問題です。『今日は運動すると、よいことがある』なんて占いで出た日であっても、優柔不断でジムに行けなかったりする自分がいたりしますから(笑)」
占いを信じない読者には、占星術や占い師という響きを聞いただけで、なんとなくうさん臭さを感じてしまうかもしれない。しかし、どんな質問にも誠実に答える鏡さんから伝わってくるのは、葛藤をしながら占いと真剣に向き合う姿勢と、同時に占いと人との関係を客観的にながめる冷静な視線だった。 占星術研究家・鏡リュウジさんの動向から、今後も目が離せない!
なんと、鏡リュウジさんがココセレブ読者のために2007年を占ってくれました。今年も楽しく過ごせる、ありがた~いアドバイスをどうぞ!!
●火のエレメント(牡羊座、獅子座、射手座)
木星が射手座へと移動し、火のエレメントには新しい時期がやってきます。 自分がやりたいことがはっきりと見えてくるという暗示で、新しい夢を見つけ、それに向けての第一歩を踏み出すことができるはず。ピンとこない、という方もぜひ何かを始めてください。動くことで見えてくるものがあります。
牡羊座の人は、高い理想を持つことでツキが。
獅子座の人は、9月以降にここ2年間の間にやってきたことの結果が。
射手座の人は、12年に一度のスタートの年です。
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●地のエレメント(牡牛座、乙女座、山羊座)
木星は「水のハウス」へと入り、08年にやってくる新しいスタートの時期に向けての助走の時期に。 感受性が豊かになることもあり、自分の内面に目を向けるべきときになっています。 新しい自分をつくるために過去のトラウマなどにを向けて。
牡牛座の人は、誰かと深いつながりをつくれるときに。
乙女座の人は、家族を大事に。
山羊座の人は、目に見えないことを大事に。
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●風のエレメント(双子座、天秤座、水瓶座)
木星は本来のエレメントに移動し、風の星座本来の好奇心や知的な能力がアップ。 対人関係も広がっていきます。なんにせよ、自分の感受性のアンテナを広げておくことが重要。 新しい人と出会うこともおっくうがらないで。
双子座の人は、新しい出会いのとき。いろいろなタイプの人と出会います。
天秤座の人は、何か新しいスキルを身につけて。
水瓶座の人は、個性的な友人と出会うことになりそうです。
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●水のエレメント(蟹座、蠍座、魚座)
木星は06年に水の星座を応援していました。新しいことが始まった人も多いはず。 07年はそれをしっかりとかたちにしていくことが重要です。 また社会性が高まるときでもあるので自分の社会のなかでのポジションを再確認することができるときに。 努力しだいで仕事面の成功も。
蟹座の人は、健康面のケアを忘れずに。
蠍座の人は、お金の管理をしっかりと。
魚座の人は、自分の得意分野をアピールすることで成果が出そうです。
★もっと詳しく知りたい!「鏡リュウジが占う!2007年あなたの運勢」★
鏡さんが「2007年の行方」や「恋愛運の良い人」を大予想。いますぐチェックして!!
<次回予告>
本場ナポリピッツァを日本で一躍有名にしたイタリアンシェフ、サルヴァトーレ・クオモさんが登場。いま流行りの「チョイワル」をはるかに超えた「マジワル」な過去まで暴露しちゃいます!? お楽しみに!
●文 :谷川茂
●撮影:斉藤泉
<ブログ紹介>
「鏡リュウジの Ryuz-café」
“占星術研究家”ではない、さまざまな面も知ることができる鏡さんの公式ブログ。占いの話題ももちろん書いていますが、お料理のことやご自身で読んでいる本のことなど、ミステリアスな雰囲気を持つ鏡さんの、プライベートな顔を垣間見ることができます!
セレブの出すお題にトラックバックまたは、コメントで答えてプレゼントをもらっちゃおう! セレブが選んだ優秀作品には、プレゼントがもらえます。どしどしご応募ください!
「あなたの“占いの定義”を教えてください。みなさんが“占いって何”って聞かれたら、どういうふうに説明するか、とても興味がありますね。定義がちょっと難しかったら、占いの当たった、または、はずれたエピソードを教えてください」(鏡リュウジ)
・直筆サイン入り『鏡リュウジ 星のワークブック』を5名様に
発売後すぐに増刷が決定した、大好評の『鏡リュウジ 星のワークブック』(ホロスコープがすぐに作れるCD-R付き!)。
これに直筆のサインを入れて3名様にプレゼント。
タイトルに「ココセレブ special プレゼント」と明記の上、お題に対する記事をトラックバックまたはコメントをお寄せください。なお、応募以外の感想などのトラックバック・コメントも随時受付中です!
当選者の方には、ココセレブ事務局よりご連絡させていただきますので、必ず「メールアドレス」がわかるようにブログ内、コメント欄に明記してくださいね。
12月28日~1月10日(当選者発表は1月25日当記事内にて)
鏡リュウジ さんからコメントをいただきました!
モリさん
まさに占いは「文化遺産」ですよね。当たる、当たらないだけで捉えず、豊かに楽しんでくださるモリさんのような方が増えてくださるといいですね。
まめこさん
まめこさんのように占いを毎日楽しんでいただけるとうれしいです。占いは「心の天気予報」ですね!
ayako さん
ayakoさん、ありがとうございます。これからも応援してくださいね!
nao さん
nao さん、人類の発明の中で、占いが一番「人間らしい」というのは、その通りですね。ますます胡散臭く、そして魅力的な占星術でがんばります。
ユミコさん
ユミコさんありがとうございます。これからもよろしくお願いします!
おめでとうございます!
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コメント
「ココセレブ special プレゼント」
インタビュー、楽しく拝見させていただきました。
今年からブログでも始めようかとココログにお邪魔したら、私のお気に入り占い師の一人リュウジさんが出てきたのは偶然じゃない。はず?
さて、私の「占いの定義」ですが・・・
自分の背中をちょっと押してくれるきっかけ☆
巷には沢山の占いがあふれていて、どれを選んだらいいか迷う事もありますが、私は自分がすんなりと受け入れられる内容を書く占い師さんを参考にします
あくまで自分が主体で、自分の未来に対して「参考に」するための一つのツールとして「占い」は私の生活に欠かせません(^0^♪
これからもポジティブな情報を発信してくださいね♪
投稿: ayako | 2007/01/06 4:11:46
ココセレブ special プレゼント
「占いの定義」は、私のもayakoさんとおなじですねー。
自分なりにいうと「決めるときの参考意見」です。
たとえば、私にとって大事な会に出席するとします。
「なに着てこかなあー」と迷ったときは、
占いを参考にしますねー。
その週のラッキーカラーが「黄色」であれば、
できれば上半身に黄色のものを着ます。
その席にふさわしいものがなければ、
くつやアクセサリーに黄色のものを取り入れます。
うまくいけば
「わー、やっぱり占いって当たるうう」と思いますし、
うまくいかなくても
「おかげでちょっと、いいたいこと、
伝えられたかな‥‥」と思います。
(じつはすんごい内気で、今、
「自己表現講座」に通っています‥‥)
鏡リュウジ先生の、
なお一層のご活躍をご祈念いたします。
投稿: 薫 | 2007/01/06 19:13:25
占いって人が発明してきたものの中で「1番人間らしいもの」だと
思います。
人間は自分がなぜこの世に生を受け生きているのか分からないし
自分が死んだ後どうなるかも分からない。そういうある意味で儚い
人間が星の動きと自分を関連付けたところに生き物としての弱さ
と想像力の素晴らしさを感じます。
私にとっての占いの定義は「自分自身を見つめ直すきっかけ」や
「誠実に生きるためのヒント」でしょうか。
最近のスピリチュアルブームを見ていて感じるのは占う側が
あまりに安易に他者の生き方に解答を与え、占われる側も
安易にそれを受け入れる風潮です。それは自分の人生に
不誠実だと思うしもったいないと思います。
と言いつつ我が身はやっぱりかわいいもので私が星に聞いている
のは恋愛運や仕事運ばっかりですが‥‥(笑)
こういう私ですが占星術を学んでいつか人の役に立てればいいな。
と思ってます。
先生の一層のご活躍をお祈りしてます。
投稿: nao | 2007/01/07 2:23:26
ココセレブ special プレゼント
はじめまして ネットサーフィンをしていたら鏡先生の
インタビューにたどり着きました。
鏡先生の大ファンで、雑誌などをいつも拝見させていただいております。
自分のホロスコープも占っていただきたいと常々思っているのですが、それは中々実現しないだろうな…
でももし機会があれば、是非先生の講義などを受講したいです。
新宿ミノルタプラザで開催されているイベントにも是非参加
したいです。
先生の今後益々のご活躍を期待しております。
投稿: ユミコ | 2007/01/07 23:31:03
私にとって占いは 自分を客観的に見るためのひとつの道具。自分以外にも他人の思考を理解したり世の中の動向を”占い”というツールを通してみて見ます。
特に占星術は東西の膨大な統計学だからおもしろいです。単なる占いを超えた文化遺産・アートってかんじ。やる人によって解釈はちがうみたいだし、
見る人に(依頼者?)を感動させたり奮起させたりするのはARTの領域ではないかと思えます。
サブカルチャーに位置づけられているのはもったいないように思います。サブカルチャーだから魅力があるのかな?
でも占星術を中学か高校の学校の授業で取り入れたらいいのに。。。。そうすればみんな謙虚に自分を見て
友達の思考回路も理解して いじめなんかなくなって
いいことばかりなのに・・・・
カウンセラーに相談するのは精神病になったみたいで
敷居が高いけどホロスコープを読み解くのは、アソビ感覚で楽しく前向きに自分を客観視できそう。
学問ともいえる占星術が霊感占いと一緒にされるのは
洗練されてないなぁとも思っています。
投稿: モリ | 2007/01/08 0:36:10
おお!鏡リュウジさま(*^_^*)
いつも楽しくブログ読ませてもらってますよ。
占いの定義?
お遊び以上宗教未満かな?
又は
お遊び以上?スピ未満?
なんかこんなんでごめんなさい。
投稿: guttyan | 2007/01/09 14:11:09
ココセレブ special プレゼント
すいません。
上のコメントに
プレゼント希望と書くのを忘れていました
是非お願いします。
投稿: guttyann | 2007/01/09 14:13:22
ココセレブspecialプレゼント
インタビューとても楽しく拝見しました。
今の私にとって、占いとは、「天気予報」のようなものでしょうか?
最近、当たっていると感じた時は、
好きなミュージシャンのライブに新幹線に乗って出掛けた日のことです。
何ヶ月も前から楽しみにしていたのに、体調もいまいちだし、遠くまで出掛けるのは、不安で行くのが怖い、行きたくないなと思っていた時のスターマンからのメッセージは
「金星と土星が90度。恋愛に障害あり。でも一番の障害はあなた自身の恐れでは?」というような内容でした。
そうなんだよな、いつも自分で障害つくってると反省、アドバイスに感謝し、コンサートへ行ってきました。
(この日は、新幹線も遅れ(水星逆行中)、星の動きと現実がピッタリでした。)
年末から、スターマンの師匠、「ソウルフルタロット」、鏡先生のブログ、「12星座の恋物語」…つぎつぎと出会い、これからもっと知りたいこと・勉強したいことがいっぱいで、毎日、楽しく、幸せな気分です。
鏡先生、いつもどうもありがとうございます。
投稿: まめこ | 2007/01/09 15:04:33
ココセレブspecialプレゼント
そうですね、占いの定義とのお題ですが一言で言えば
『胡散臭さという名の媚薬』
ですかね。
どこかあやしげな雰囲気が常にまとわり付いている。
けれども、何故か惹かれてしまう。中には嵌ってしまう人も。
はっきり言ってしまうと、占いなんて無くても困らないと思うんです。
実際、テレビや雑誌の占いをみる人がいても、占い師のもとへ訪れたことがある人は少数です。
それでも、あやしげな魅力を発して人々を引きつけるもの、ですかね。
投稿: 星野ゆう | 2007/01/10 19:10:05
「ココセレブ special プレゼント」
私にとって、占いは、フラクタルです。または、シンクロニシティ。
ある部分をとって、拡大すると、元の形と同じになるものをフラクタルと言うのですが、占いもフラクタルだと思うんです。
星の分布や、手の皺に、世界や、個人の運命が現れるというのも、そういうことじゃないかと。
部分は全体を含んでいる、ホログラムみたいなものではないかと思ってるんです。
自分でも占ったりしますが、まだよく読めません。
でも、相性などは、ホロスコープを重ねると、善し悪しはともかく縁が深いかどうかくらいなら解るような気がします。
タロットは、ちょっと怖いくらい当たるような気がしていて、本当にたまにしかやれません・・・。
易は、そのときによって、当たり外れが大きいです。第三者のことを占うほうが当たります。自分のことは、願望とか恐れとかを反映してしまうような感じです。。。
以前、鎌倉の父?に四柱推命を観てもらって非常に当たって以来、当たるかもと思っています。「この人は、やめときなさい」などとはっきり言われてしまいますね。。。
何故、占いが当たるのか?興味があります。で、今のところは、フラクタルなのかなあ?と思っています。或いは、シンクロシティかなあ?と。
ケーブルで、時々鏡さんの星ものがたりを見ます。トランジットの読み方を聞いて、なるほどーなどと思っています。
私の場合、占いの結果で動くというよりも、占いが当たるかどうか興味があります。これからも、占い道を究めてください。応援しています。
投稿: Yuraly | 2007/01/20 0:59:08
プレゼントはもう終わってましたね。すみません^^
投稿: Yuraly | 2007/01/20 1:01:09
こんにちは。占いは”文化遺産・アート”とかいたモリです。このごろ鏡さんのブログが更新されていないなぁと思って、このインタビューになにか近況でものっていないかと探りに来たら 私のコメントが当選していて本がもらえるって知りました!でも、悲しいかな私は間違ったアドレスで入力してました。そのままだともらえません。係りの方、このコメントが目に触れましたら こちらのアドレスまでどうかご連絡くださいませ。
それにしても鏡さん 無事かな?これまでにない間隔でブログが更新されてません・・・
投稿: モリ | 2007/01/26 9:58:39
このたびはプレゼントをお送り頂きまして本当にありがとうございました♪♪
この本があればまるで先生にみていただいているのと同じような効果が得られますね!!
自分だけでもなく周りの人のことも占えますね!!
素敵なプレゼントをありがとうございます♪
これからも鏡先生のご活躍を心よりお祈りしております!!
投稿: ユミコ | 2007/02/04 17:48:20
私のところにも「鏡リュウジ 星のワークブック」が届きました。
どうもありがとうございました。
何度か鑑定してもらったり、自分で何度も何度もホロスコープをながめても気づかなかったことが、発見できて、嬉しかったり、たまに、落胆したりしています。
「タロット こころの図像学」「サターン 土星の心理占星学」を少しずつ、読んでいます。知る喜びを感じつつも、自分の知識の無さを痛感しています。
きっかけをいただいたことに感謝しながら、精進していきます。
鏡先生のご健康とますますのご活躍をお祈りしています。
どうもありがとうございました。
投稿: まめこ | 2007/02/07 20:29:34