あおの よしひさ

サイボウズ(株)代表取締役社長。1971年6月26日生まれ。愛媛県出身。大阪大学工学部卒業後、松下電工(株)入社。1997年サイボウズ(株)を設立、取締役副社長に就任。マーケティング担当として Web グループウエア市場を切り開く。その後、新商品のプロダクトマネージャーとしてビジネスを立ち上げ、事業企画室担当、海外事業担当を務める。2005年4月に代表取締役社長に就任。趣味は野球。座右の銘は、熱意・素直・誠実。
サイボウズ(株)の青野慶久社長のブログ。愛媛県松山市のマンションの一室でスタートしてから9年で東証1部指定となった IT 企業サイボウズの経営や業界動向、日々の思いを綴ります。サイボウズの新たな試みや、健康維持の秘訣、海外出張の様子などもレポートします。
あかねぞら

夫婦と子供たち2代に渡る愛情と葛藤の歳月を描いた山本一力の直木賞受賞作『あかね空』を、NHK 大河ドラマ「風林火山」で主役の山本勘助を演じる内野聖陽と近年『電車男』や『嫌われ松子の一生』など話題作に立て続けに出演している中谷美紀を主演に映画化! 3月31日(土)全国ロードショー。
映画最新情報や、主演の内野聖陽さんや中谷美紀さん、原作の山本一力さん、浜本正機監督のここでしか見れない独占取材動画などをココログで配信します! トラックバックを使ったみなさまからの投稿企画もあります!
あふぃ

日本人と韓国人のハーフ。幼少の頃から神秘の力に開眼し、本格的に占いの世界に入る。
タロット、紫微斗数占星術、西洋占星術、開運メイク&ネイル、開運ファッションに精通し、20-30代の女性を中心に、悩める現代人の心のよりどころとして、若手 No.1の人気。
その鋭い洞察力と高い的中率が評判を呼び、対面鑑定のリピーター続出中!また、美人カリスマ占い師として、女性誌やテレビなどの掲載・出演が相次いでいる。
美人カリスマ占い師として有名なアフィ先生が、日常生活はもちろん、エネルギースポットや占いの話、また女性がより美しくなるための秘訣を軽快に綴ります。このブログを読めば、運だけではなくファッションセンスまで高まること間違いナシ!
あるばとろす がいでん

映画業界の中で特殊配給会社としての道を独走し続けるアルバトロス。『八仙飯店之人肉饅頭』にはじまり、『人肉天婦羅』『人肉竹輪』などの人肉シリーズや、有害指定ビデオ『ネクロマンティック』などのエログロ映画を世に送り出す。その後も『キラーコンドーム』など異色作などを配給し、このままエログロ専門になってしまうのか? と思いきや『アメリ』を大ヒットさせる。面白ければ何でも取り上げる唯一無二の映画配給会社である。
いがらし ろみ

お菓子研究家。東京、パリ、アルザスでフランス菓子を本格的に学ぶ。個人で行っていたフードイベントが注目を集め、フランス菓子の感覚で作る「お菓子みたいなジャム」が話題となる。2004年には鎌倉にジャム専門店「Romi-Unie Confiture」を開店。『Cafe-Sweets』や『Zakka Catalog』など、書籍や雑誌、広告などで活躍中。お菓子のおいしさ、楽しさを世の中に広めることを仕事とし、06年はお菓子教室の開催を計画している。
お菓子研究家のいがらしろみさんのブログ。仕事の打ち合わせの様子や、作ったり食べたりしたお菓子について書かれており、期待を裏切りません。ブログのかわいいデザインもいがらしさんによるもの。お菓子好きなら必見です!
いしだ ちひろ

占い師であり、石田流陰陽道開祖。陰陽師の始祖として知られる「張道陵」の流れをくむ本格派陰陽師として様々な有名メディアで紹介されている。人生アドバイザーとしても活躍中。陰陽道に加え、易・宿曜道・九星・二十八宿などの数多くの占いにも精通し、女性から絶大な支持を得ている。現在、『中居正広の金曜日のスマたちへ』にレギュラー出演中。
陰陽師石田千尋さんが、健康や生死、しつけなどについて彼なりの意見や、日常の出来事にオチまでつけてユーモア溢れる文章で綴っています。陰陽師としての活動だけでは知ることのできない、等身大で気さくな一面に出会えます。
いとう ぶんがく

『薔薇族』編集長。1932年3月19日、東京青山生まれ。お宮参りの頃、下北沢に移り住み、以来ずっと同じところに住んでいる。私立世田谷学園、駒沢大学文学部国文科卒。学生時代に大学歌人会を興して活躍。歌集『靴下と女』がある。64年発刊の『ぼくどうして涙がでるの』は、日活で映画化され大ヒット、本もベストセラーとなった。71年には日本で初の同性愛専門誌『薔薇族』を創刊し、現在も編集長として活躍中。著書も多数ある。
「薔薇族」編集長・伊藤文學さんのブログ。寺山修司さんををはじめとする文化人との交流など、濃密な想い出話は必読です。同性愛への偏見をなくそうと尽力する姿に誰もが胸を打たれるはず。
いまえ としあき

1983年8月26日京都府生まれ。PL 学園高校を卒業後、2002年より千葉ロッテマリーンズに所属。2005年にはチーム最多出場を果たし、日本一に貢献。ベストナイン、ゴールデングラブ賞を獲得する。2006年には、WBC のメンバーに選出されたほか、オールスターにも出場した。ゴリの愛称で親しまれる、千葉ロッテマリーンズの人気者。
うつきた まひろ

開運研究家・タレント・作家。宿曜占星術をはじめ、 東洋西洋問わず数多くの占術をこなす。著書に『もっともわかりやすい宿曜占星術』『幸せの「あかさたな占い』『運を呼び込むハッピーおそうじ術』『心に残るペットと人とのドラマ』『陰陽五行で占う幸せ食べ物』『I LOVEペット占い』など。ホリプロに所属し活躍幅広く活躍中。
美人占い師宇月田さんの日記。「どんな嫌なことがあっても、嫌いな人と出会っても、プラス思考、そして、肯定をすることで、光が差し込んでくる」など、占い師ならではのドキッとするようなメッセージに励まされます。
えいが ふとうふくつ

すべてをかけて守るべき者がいる。“飯塚事件”……権力と闘った衝撃の実話。『金融腐食列島-呪 縛-』の高杉良原作、待望の映画化!我が国の未来のため、愛する者たちのため、信念を胸に闘い始めた男。 彼はその前に立ちはだかる者がどのような権力を振りかざそうと、決し て己の信念を曲げることはなかった…。男の支えとなっていたのは強い 絆で結ばれた家族と多くの理解者たち。興奮と感動、そして本来あるべ き社会と人間の姿を描く高杉良の渾身の傑作が、今、完璧な映画となっ てスクリーンに登場します!。
えぬえすぴーゆうし

新作アニメ映画『真救世主伝説 北斗の拳』シリーズの製作を行うノース・スターズ・ピクチャーズ。製作に携わる社内・社外のライターが、製作マル秘話、進行状況、日々雑感をお届け。2006年3月に映画『ラオウ伝 殉愛の章』の公開を迎え、ますます活気づいている同社である。
映画『真救世主伝説 北斗の拳』シリーズの製作ブログ。さまざまなイベントの模様や普段は見ることのできない CM 撮りの現場、豪華声優陣の裏話など、興味深い情報満載。これを読めば映画が一段と楽しめます!
おおはし まき

1976年10月30日生まれ、神奈川県出身。聖心女子大学文学部卒。99年アナウンサー職でフジTVに入社。『プロ野球ニュース』『ジャンクSPORTS』などを担当。01年退社後、半年間、イギリスへ代替医療の勉強で留学。現在、主婦業をこなしつつ、アロマセラピストとして、定期的に老人病院や緩和病棟での施術を行なっている。『ソトコト』『セラピスト』、ネットサイト「ポプラビーチ」などに連載を執筆中のライターでもある。
アロマテラピストとして活躍する大橋マキさんのブログ。多忙な時でも、日々の出来事に積極的に幸せを見いだす感性がステキです。見ているだけでハッピーな気分を味わえるプライベート写真もお薦め。
おかだ としお

コラムニスト。1958年生まれ。吉祥寺在住。物書きであり、大学の講師としても有名。自らをプチ・クリエーター、略してプチクリと称し、著作に『プチクリ』などがある。萌えキャラは気にならない旧世代の自称オタクでもある。
ブログ、お笑い、SF、模型、梶原一騎、宇宙開発等々、その博識はハンパじゃありません! 自分のアンテナにひっかかった事物を縦横無尽に書き倒す、自称「プチクリ」岡田斗司夫さんのブログです。
かがみ りゅうじ

心理占星術研究家、翻訳家。1968年3月2日生まれ。国際基督教大学卒、同大学院修士課程修了(比較文化)。雑誌への執筆をはじめ、携帯サイトの監修や、TV、ラジオ出演など幅広く活躍する日本を代表する西洋占術家である。占星術、占いにたいしての心理学的アプローチを日本に紹介、幅広い層から圧倒的な支持を受け、従来の『占い』のイメージを一新した。
女性誌で人気の占い師・鏡リュウジさんのブログ。星座や恋について書かれている著書紹介から、オリジナルタロット占いができるコーナーなど、女の子にはうれしいコンテンツが揃っています!
がらかんすたっふ
2006年4月より、TV朝日・朝日放送で深夜放送される『ガラスの艦隊』。絢爛豪華な世界観&3D を駆使した迫力ある艦隊アクションで、早くも人気沸騰中だ。制作は GONZO ×サテライトで、ファンも納得の豪華キャスト & スタッフが集結した。
きとう まさき

弁護士。1960年11月21日、山口県生まれ。大阪大学法学部卒。同大学院博士前期課程(憲法専攻)修了。法学修士。現在は、日本弁護士連合会消費者問題対策委員として「電子商取引」部会担当。インターネット消費者被害対策弁護団団長、内閣府 e -コンシューマ・ミーティングの委員などもつとめる。一般の消費者被害から、宗教やインターネットにまつわる消費者問題、被害者の人権問題まで精力的に取り組んでいる。
本職の弁護士業だけにとどまらず、パソコン雑誌の連載やマンガの原作など多彩な活動を展開している紀藤正樹氏のブログ。法律に関する記事もあり、いざという時に頼りになります!
きむら たけし
(株)フィナンシャル代表取締役社長。1998年金融・企業財務に関する総合コンサルティングを行う KFi (株)を創業。2005年、金融知識を中核とした総合サービスを提供する持株会社として(株)フィナンシャルに社名変更、代表を務める。総合マネービジネス誌『フィナンシャル ジャパン』の 編集長に05年8月号より就任。 経済同友会企業副委員長、日本 IFA 認証機構副委員長なども兼任。
木村剛氏が、年金問題からココログの有用性まで、幅広いテーマを独自の視点で斬っていきます。中身は濃いのに愉快に読めて、そのうえ勉強にもなるおトクなブログの代表格です。
けんたろう

料理家・イラストレーター。料理のモットーは、「簡単でおいしくって、洒落っ気があって現実的なもの」。料理家として引っぱりだこの日々を送るかたわら、イラストレーターとして雑誌や書籍で活躍、店舗のロゴマークなども手がける。センスあるエッセイにも定評があり、母・小林カツ代さんとの共著ほか著作も多数。
独特の観点とセンスある軽快な文に、心をわしづかみされるケンタロウさんのココログ。写真やレシピに魅せられて、ついつい通いたくなる、居心地のよいケンタロウワールドです!
こくもん

1958年生まれ。東洋占術家。中国・韓国に渡り現地の占術家と交流。10代の頃、中国占術と出会う。以来、奇門遁甲と風水を中心に四柱推命や紫微斗数、六壬神課など様々な中国占術を特定の流派に属さず独自の立場で研究。
韓国・チベット・東南アジアなどの中国周辺に伝わる占術の研究のほか、これら占術と中国占術との歴史的関係も研究対象としている。2001年、真の鑑定士の養成と技法の正しい伝達を目的とし『奇門風水学院』を開講。
ラジオ、TV、雑誌など各メディアにも多数出演。
全国ネットから有名雑誌まで、幅広いメディアで活躍中……、そんな超多忙の黒門先生がホっと一息いれるつれづれ日記です。日々に関することから、独自占術についてのより深い解説、メディア出演時の裏話などが書かれています。先生の新占いやキャンペーン、メディア出演情報もいち早く公開されるので、占いファンは必見です。
こたけ たかこ

月間利用者数100万人、レシピ数10万、日本最大の料理サイト「クックパッド(http://cookpad.com/)」の編集長。 1972年金沢市生まれ。湘南に住み、日々都内と湘南の行ったり来たりの生活を送っている。2005年、野菜ソムリエことジュニアベジタブル&フルーツ マイスターを取得。日々「野菜を通じて、もっとお料理を楽しく!」というテーマのもと幅広く活動中。
こむぞう

Podcasting のスペシャルプログラム。こみやまゆうひ、ウム、おおはしけいぞうの男三人が無駄トークで異常な盛り上がりを見せる。
【こみやまゆうひ】ホフディランとしてメジャーデビュー。現在、BANK$ として活躍中。
【ウム】ビートクルセダースとしてデビュー。現在、BANK$のベース担当。初のソロアルバムも発売中。
【おおはしけいぞう】監督・脚本家としてインディーズフィルムフェスティバルなどで数々の賞を受賞。
Podcasting プログラム「こむぞう」の番組専用ブログ。テンポのいい爆笑テキストがあなたを笑わせます! 番組自体もここからダウンロードできるので、聴きながらブログをチェックすると面白さも2倍です。
さいど びー

『side b』は映画館で配布している、映画、カフェ情報満載の隔月フリーペーパー。『side b ココログ』では、『side b』編集長の kiyori が
誌面と同じく、映画情報やカフェ情報をお届けします。
「特集」では、コーヒーやパン屋さん、本屋さんなどちょっと気になる情報を取り上げていきます。最新の映画情報は「映画」カテゴリをチェック! 試写会をみたライター達のレビューが満載です。TAITOのキャラクター「スペースインベーダー」については、「インベーダー」のカテゴリで商品やイベントの情報がまとめて見れます。
さかぐち まさあき

(有)シナジープランニング社長。1957年、東京都生まれ。文化服装学院ファッションデザイン専攻科卒業後、(株)ニコルなどのアパレル数社の商品企画、ブランド開発業務を担当。90年(有)シナジープランニングを設立し、社長に就任、現在に至る。ジャパンクリエーションコーディネーター、東レ経営研究所「中国繊維ファッションビジネス研究会」主査。著書に『ポスト DC 時代のファッション産業』などがある。
坂口昌章さんがファッションビジネスの現在をレポート。ブログの中には、いまどきの若者たちへの“熱い”提言も多く、読めば「自分の夢って何だったっけ?」と、改めて人生を振り返りたくなるかもしれません。
さるばとーれ くおも

Salvatore Cuomo Japan 総料理長。1972年7月14日イタリアナポリ生まれ。料理人だった父の影響で、11歳の時に料理の道を志し、伯父のレストランに入門。以後、日本とイタリアを行き来しつつ修業を重ねる。父から学び、受け継いだ本場ナポリの味“ ナポリ・ピッツァ”を日本で一躍有名にした功労者。料理において、常にナンバーワンではなくオンリーワンであることを目指している。
ナポリ・ピッツァを日本に広めた、サルヴァトーレ・クオモさん。女性なら誰でもときめいてしまいそうな甘いフェイスと、おいしそうなピッツァの写真は見逃せません。お店の情報だけでなく、イベントやテレビ出演情報なども紹介しています。
しんせんぐみ

大河ドラマ『新選組!』が2006年 NHK 正月時代劇『新選組!! 土方歳三 最期の一日』で帰ってきた。長い大河ドラマ史上はじめて製作する続編ドラマで、今回は新選組副長・土方歳三が主人公。箱館の地で天に召されることになる最期の一日の出来事が描かれている。その番組の情報が満載のサイトとしてオープンした「Shinsengumi Express!! 快速! 新選組!! サイト!!」には、「新選組 Podcast」をはじめとする楽しめるさまざまなコンテンツがある。
ただの番組宣伝用のブログだと思ったら、大間違い! 新選組の歴史とTV番組の制作過程、主人公を演じる山本耕史さんをはじめとする出演者の声や撮影日誌まで、知って得する情報が満載です。ここをチェックすれば、番組が1000倍面白くなります!
じょうねつだいりく

毎週、TV番組『情熱大陸』にまつわるコラムと声をお届けする Podcasting の「情熱大陸+ P」。ナレーションを担当するのは、もちろん『情熱大陸』でおなじみの窪田等さん。絶妙のコラム・リーディングは、音楽を聴いたり、パーソナリティ・トークを楽しんだりするのとはまた違った Podcasting の魅力をあなたに感じさせてくれる。あなたの毎日を元気にする小さな「情熱の素」を見つけられる、そんな番組である。
直木賞作家の重松清さん、スポーツライターや音楽評論家として活躍する玉木正之さん、メール情報誌『今日の雑学』シリーズの編集長小橋昭彦さん、『情熱大陸』の番組プロデューサー中野伸二さんがそれぞれのカテゴリーで綴る、もう一つの『情熱大陸』です。
すおう まさゆき

1956年東京都生まれ。立教大学文学部仏文科卒業。
大学在学中に高橋伴明監督の助監督としてキャリアをスタート。
1984年、『変態家族 兄貴の嫁さん』で監督デビュー。1989年の『ファンシイダンス』では修行僧たちの青春をコミカルなタッチで描き注目を集める。1992年、学生相撲を題材にした『シコふんじゃった。』がキネマ旬報誌ベストワン、日本アカデミー賞最優秀作品賞を獲得。1996年、ボールルームダンスブームが起きる程の大ヒット作『Shall We ダンス?』では第20回日本アカデミー賞 13部門を独占受賞するなど日本映画の各映画賞を総なめにした。同作は全世界で公開され、全米での日本映画興行記録を更新するなど、世界的成功を収め、映画史に多くの足跡を残す作品となった。2004年にはリチャード・ギア主演によるハリウッドリメイク版が製作された。
そして今回、11年ぶりの監督最新作『それでもボクはやってない』が公開を迎える。本作のテーマである刑事裁判や痴漢冤罪事件への検証と考察を深めるため、3年にも及ぶ徹底取材を敢行し、まさに”周防流”の社会派映画を完成させた。
これまで『ファンシイダンス』→“仏門修行”、『シコふんじゃった。』→“学生相撲”、そして『Shall we ダンス?』→“ボールルームダンス”といった意外な切り口のエンタテインメント作品を発表してきた周防正行監督の11年ぶりとなる映画最新作『それでもボクはやってない』。その撮影を終えたばかりの周防監督が、自ら撮り下ろした撮影現場の写真などを紹介。周防監督が肌身離さず持ち歩いたデジカメから、自身の映画の裏側を覗く『それボク』デジカメメイキング。
すさき やすひこ

獣医師・獣医学博士。1969年8月30日、山形県生まれ。薬を処方しない、手術やワクチン接種をしない代わりに、食事の見直しや、ペットマッサージなどでペットの体質を改善し、自然治癒力を高める動物医療に取り組んでいる。スカイパーフェクTV! 『ぼくのおちゃワン』にレギュラー出演中。著書に『ナチュラル派のためのイヌに手づくりごはん』『愛犬のための手作り健康食』『ナチュラル派のためのネコに手づくりごはん』がある。
今や、ペットにも肥満や生活習慣病が増加。須崎先生がペットの体調や好みにあわせて考案する健康食は、ぜひ参考にしたいものばかりです。飼い主からの質問や実際の例をもとにしたアドバイスも豊富なので、ペットを飼っている人は要チェック!
だーかー ざん ぶらっく -くろのけいやくしゃ-

東京に突如として出現した、解析不能な異常領域「地獄門(ヘルズ・ゲート)」。そのフィールドと呼応するように現れたのは、これまでの人類と全く異なる、あらたな力を持った「契約者」たちだった。心を失い、時には冷酷に人を殺める彼らの壮絶な戦いが始まる……。
「WOLF'S RAIN」「鋼の錬金術師」「交響詩編エウレカセブン」等のヒット作を世に送り出し続ける「ボンズ」のこの春注目のハイスピード&ハードアクションアニメ。
2007年4月より、MBS ・ TBS 系列全10局にて放映開始の話題作のブログがスタート! 各種ニュースから裏話まで……最新情報は公式ブログにおまかせ!
てらかど たくみ

整体師。少年時代にからだの面白さに目覚め、東洋鍼灸専門学校時代から整体活動を始める。国家資格を取得後、Z-MON 治療院を開業。20年以上に渡り、日々様々なからだとの対話を続けている。2000年『かわいいからだ』出版以降、精力的に執筆活動を開始。04年より四季に一度「骨盤教室」を開催し、セルフメンテナンスの直接指導を始めた。ガールズウェーブ主催。
とうこ

歌手。1977年5月25日生まれ、東京都出身。O型。
1998年1月『BAD LUCK ON LOVE ~ BLUES ON LIFE ~』で、メジャーデビュー。3rd.sg 『ふわふわふるる』にて、日本レコード大賞新人賞、全日本有線放送大賞新人賞を受賞。
トーコ→ tohko →籐子と表記を変えながら、現在までに、オリジナル CD シングル10枚、ベスト盤含むオリジナルCD アルバム3枚をリリース。
竹冠の“籐”は、“人工的でない、ナチュラルな” という意味合いをもち、籐の茎は長く伸び強靭であることから、歌の世界でそのように長く強く伸びていけるように、との由来がある。 現在は、楽曲制作プロジェクト“ TOHKO PROJECT ”を結成。TOHKO PROJECT 作品『Angel Tears』が、全国放送のテレビアニメ「エンジェル・ハート」の挿入歌に。2006年6月、「エンジェル・ハート ヴォーカルコレクション Vol .1」に収録され発売。 ライブ、テレビ、ラジオ、web ドラマ出演など、音楽活動を中心に幅広い活動をおこなっている。
歌手・籐子の公式ブログ。 歌をライフワークとして生きる籐子の、音楽活動~趣味・日常のプライベートまでが綴られています♪ 愛犬・ナイト(チワワ♂)も登場(?)
とびがくるりと

エリート OL が命じられたのは、ビックリ仰天の大仕事、工期がたった2週間の超難関建築プロジェクト。ガンコな鳶職人を口説き落とせるのか!? 仕事も恋も大迷走のぶっ鳶映画『鳶がクルリと』。『凶気の桜』に続く、原作ヒキタクニオ&監督薗田賢次の名コンビによる第2弾のこの人情コメディは、主人公のエリートOLに観月ありさ、ガンコな鳶職人に哀川翔、ご隠居職人に宇津井健といった豪華な顔ぶれが集まった話題作。
ヒキタクニオ原作の人気小説を映画化した『鳶がクルリと』のブログ。オフィシャルホームページとリンクして主演の観月ありささんやこの映画のために結成した“鳶っ娘江戸組”の情報など充実した情報をお届けしています!
とりごえ しゅんたろう

1940年福岡県生まれ。1965年、毎日新聞社入社。社会部記者、『サンデー毎日』編集長などを経て、報道番組『ザ・スクープ』(テレビ朝日)のキャスターを務める。2001年には、同番組の「桶川女子大生ストーカー殺害事件」の一連の報道で、「日本記者クラブ賞」を受賞した。2006年5月に、『オーマイニュース』の初代編集長に就任。近著に『人間力の磨き方』(講談社+α新書)、『歳には勝てる』(マガジンハウス)など。
「鳥越俊太郎のオーマイニュース編集長ブログ」は、「市民みんなが記者だ」をコンセプトにスタートした市民参加型インターネットニュースサイト、『オーマイニュース』の見どころから取材中の裏話までを、初代編集長・鳥越俊太郎が熱く語っていくポッドキャスト番組です。この番組を通じて、ぜひとも「オーマイニュース」に興味を持って、ゆくゆくは「市民記者」に登録、参加してもらえるとうれしいですね。更新は毎週月曜日を予定していますので、ぜひともご期待ください。
とりっぱつうしん

元『料理王国』スタッフ9名からなるTRIPPA。料理雑誌の編集には取材力と同じくらい強靭な胃袋が必要と心得る自称“トリッパ(イタリア語で「牛の胃袋」の意味)隊”。現在、「創造的に作り、創造的に食べる」をテーマに、“食べる”という行為に能動的に取り組む生き方を提示する新雑誌『料理通信』の創刊に向け活動中。2006年6月6日発行予定。
「TRIPPA 通信」はおいしさの理由を探るうちに、食の世界に引き込まれてしまったトリッパ隊が送る食情報です。分家ブログ「日本ワイン」「パリのパティスリー」も快調更新中!
なかじま たけし

際コーポレーション株式会社代表取締役社長。「紅虎餃子房」「胡同(フートン)MANDARIN」など60種類を超える業態を展開する、外食業界のカリスマの一人。学生時代は泣く子も黙る拓大応援団長だった。
飲食業の他に骨董・アンティーク家具輸入販売、衣料品卸なども手がけ、デザインについての造詣が深い一面も。愛車はロールスロイス。
第4回企業家賞、新外食市場創造賞 受賞。同年 第2回EOY JAPAN グロース部門 受賞。2003年 ベンチャー・オブ・ザ・イヤー 受賞。
2006年4月末時点の店舗数294(直営飲食店舗 238、物販店舗 26、FC 30)。
飲食業の虎、ヒットメーカーの名をほしいままにしている際コーポレーション中島武社長の公式ブログです。中島社長のビジネスアイデアはいったいどこから生まれるのか? 朝は早くから出社し、夜は飲食業界の仲間や幅広い人脈の皆さまと遊ぶ日常生活。毎日考えている事、飲食からライフスタイルまで、多忙なスケジュールをぬって、ほぼ毎日書き綴ります。「ニッポンの全ビジネスマンの方、社長さんからアルバイ トさんまで!コメント、相談、トラックバックも大歓迎。すべてお答えいたします」。時にはコメント欄からの人生相談も?
なかむら いくお

1945年秋田県生まれ。20歳の時に独学で潜水と水中写真を始め、専門誌のカメラマンを経てフリーランスに。
現在、撮影プロダクション「株式会社スコール.」代表。国内外の海や自然、人々、そして環境を含めて精力的に取材。ライフワークの東京湾をはじめ、空港建設で揺れる石垣島・白保、九死に一生を得た北海道南西沖地震・奥尻島でのフォトルポルタージュ、諫早湾のテレビリポートなど、社会性のあるテーマにも果敢に取り組み、報道写真家の顔も持つ。
講演および出版物、テレビ、ラジオなどを通して、海の魅力と環境問題を伝え続けている。
またTVコマーシャル(日本航空・サントリービール ・武田薬品・EDWIN・メルセデスベンツ・ポカリスエット等)や劇映画、ハイビジョン映像も手掛ける。日本写真家協会、日本写真協会、日本自然科学写真協会副会長。
第9回文化庁芸術作品賞(1994年、NHKラジオドキュメンタリー『鎮魂奥尻・水中写真家中村征夫の証言』)など受賞多数。
海中でぷかぷかして40年。海の生きものたちに囲まれて、今日まで過ごしてきました。水の宇宙の住人たちは強者ぞろい。 一筋縄ではいかないユニークな面々ばかりです。ブログを通して、海のこと、生きものたちのこと、自然のこと、愉快な 友人たちのことなどを、秋田弁を交えながら展開していきたいと思っています。
なんじ かずのり
ゲーム制作会社 BeXide(ビサイド)社長。1970年生まれ、佐賀県出身、東京都立川市在住。大学卒業後、プログラマーとしてゲーム会社に就職。退職と同時に、SCE のオーディション「ゲームやろうぜ!」に応募&合格。その後、トロとお話しする PlayStation 用ソフト『どこでもいっしょ』を制作し、いくつかのどこいつシリーズを手がける。現在は最新作『-どこでもいっしょ-レッツ学校!』を制作中。
「どこでもいっしょ」の生みの親、“トロチチ”こと南治一徳氏の社長日記ブログです。ゲーム制作の裏話から独自の観点からみた時事ニュースまでが書かれており、一見の価値アリです!!
にっけいまねー

おカネに関する総合月刊誌『日経マネー』。定価600円で毎月21日発売(日曜・祝日の場合はその前日発売)。株式・投資信託・為替など、積極的におカネを殖やしたい人のための投資情報から、ローン、住宅、不動産、税金、保険などおカネに関する幅広い情報を提供。日経グループの豊富なデータを元に、独自調査や収集データを加えた記事が充実。最新情報は「日経マネーDIGITAL」や 「日経マネーメールマガジン」でも提供。
「おカネ」のプロフェッショナルである『日経マネー』編集部員のブログ。取材で出会ったちょっと面白い話やお得な情報、誌面には書けない裏話など、雑誌編集部ならではの情報が盛りだくさんです。
にほんぶれいくこうぎょう せんむ

マスコミに社歌が取り上げられて以来、各界で話題沸騰の総合解体工事企業・(株)日本ブレイク工業。営業の一環として社歌をつくり、ふりかけを配る異色企業。「中小企業はアイデア勝負」をモットーに解体工事を請け負う同社の専務がブログ界に登場した。趣味は、車で、耐久レースに参加するほどの入れ込みようである。
ねこぱんちてぃーびー

これまでの猫サイトとはまったく異なる新しいスタイルの猫サイトです。毎日更新される猫日記の他に、爆笑間違いなしの猫マンガ&猫ムービーが満載! この他、毎日変わる一言猫マンガや猫ニュースの紹介など、猫好きはもちろん、そうでない人も必ず楽しめます。仕事の合間にこっそり見てる人も多い……らしい。
単行本化された『女番社長レナ』『レッツゴー3匹』『ヨレのニャンタマ通信』を初め、「月刊ねこぱんち」で2月から連載の『ぽれぽれ Days』や「月刊 CREA」で3月から連載の『女番編集長レナ』など、おもしろくてかわいらしい猫日記&漫画&ムービーが満載です! 猫好きはもちろん、そうでない人もぜひ!!
のだ ひろなり

ジャーナリスト・元公安調査庁長官。1970年生まれ。東大文学部言語学科中退後、94年公安調査庁に国家1種職で入庁。98年夏、米国中央情報局情報分析研修に派遣。現在執筆活動を行う。著書に『CIAスパイ研修』『溶解する公安調査庁』『暴走する検察』など。
はやせくみ

薬剤師。4月25日、大分県生まれ。ろう者として日本で初めて薬剤師の資格を取得。ろう児のためのフリースクールや、ろう教育関係でも活動中。趣味はテニス、スキーなどのスポーツや、読書、PCいじり。
薬剤師の仕事についてはもちろんのこと、旅行、カメラ、観葉植物やエステなど、幅広い趣味についても書かれています。おだやかな早瀬さんの日常を伺い知ることができます。
はらじゅくのはは

出生地は広島。約27年前に上京。東京バンタンデザイン研究所を経てフリーの占い師となる。就職についての悩みを原宿の占い師に見てもらったことがきっかけで、占いの世界に入る。原宿の表参道から占い師としての仕事を始め、1970年代の原宿のよき占い時代を経験、『原宿の母』として若い世代からの圧倒的な支持を得て、現在に至る。著名人も多数鑑定。
「スーちゃん」でお馴染みの「原宿の母」こと菅野鈴子さんが、ほぼ毎日(!)更新する日記です。最後には必ず「おやすみなさい」「ありがとう」「またね」「頑張ってね」などの言葉があるように、彼女の優しさと親しみやすさがつまった文章には、もう 読むだけで癒されるという声が続出。疲れているそこのあなたに、是非読んでもらいたいブログです。
ひかわ りゅうすけ

1958年生まれ、兵庫県出身、東京工業大学卒
'77年のアニメ、特撮、マスコミ黎明期から、出版やレコード制作に関わり約30年。一方で技術者として電機系メーカーに勤務し通信機器を開発。2001年に独立して文筆専業に。理系の観点でアニメ・特撮作品の感動の根拠を解き明かす。
DVD 解説書、雑誌、映画パンフレットへの寄稿の他、「月刊ガンダムエース」「特撮ニュータイプ」に連載。
Web ライティングはバンダイチャンネルなど。NHK BS-2「BS アニメ夜話」にレギュラー出演
主な著編書は『20年目のザンボット3』『フィルムとしてのガンダム』『世紀末アニメ熱論』『アキラ・アーカイヴ』『ローレライ、浮上』など多数。
アルバム構成は』機動戦士ガンダム総音楽集』(腹巻猫氏と共同)
三越カルチャースクール講師、日本動画協会携帯コンテンツ選定委員、日本 SF 作家クラブ会員
アニメや特撮を語らせたら当代随一、氷川竜介さんの個人ブログ。広範囲にわたる活動、寄稿や講演、出演などを随時告知していく他に、注目のイベントやオンエア中の作品、DVD パッケージや CD なども新旧問わず紹介していきます。
ひみっく

人気モデルの仲良しモデル3人組「himick」の自分磨き日記『himick 塾』。ユニット名は町田裕世の「ヒ」、長谷川ミキの「ミ」、くしまゆうこの「ク」を取って命名。それぞれ 『mc Sister』、『non-no』、『CUTIE』でモデルをスタートし、現在もCM、雑誌で活躍中。
ふぇるでぃなんとやまぐち

マーケットアナリスト。1962年、ドイツ・ボン生まれ。野性的な勘と断定的な物言いで、一部の投資家の圧倒的な支持を得ている。半導体・電子部品業界のマーケティングが本業。投資をわかりやすい言葉で説明する技術に定評があり、雑誌『SPA !』など連載多数。書籍『恋愛投資概論』、『OL 合コン会社情報』を出版、今春には書き下ろし本も発刊予定。
日常生活の中で、比較的(或いは一番)関心の高い「恋愛」にも、投資という概念を当てはめ、恋愛投資学を体系的に学ぶことで、より効率的でリターンの高い恋愛生活を聴衆者に送ってもらおうという目的のPodcasting番組と連動したココログです。
ふくいんかんしょてん

『ぐりとぐら』『はじめてのおつかい』『ピーターラビットのおはなし』などの絵本、『いやいやえん』『魔女の宅急便』『エルマーのぼうけん』などの童話をはじめ、赤ちゃん絵本からヤングアダルト向けの読み物まで、さまざまなジャンルの子どもの本を刊行している出版社。
月刊物語絵本「こどものとも」は1956年創刊と、まさに現代日本の創作絵本の礎を築いてきたといえます。
子どもの本の専門出版社として50数年の活動の中から生み出されたたくさんの絵本、童話や科学の本、そして月刊誌のこと、またこれから作ろうとしている本のことなど、さまざまな話題を掲載していくブログです。 絵本や童話が好きな人にぜひ!
ほし ともみ

1976年8月18日生まれ。福島県会津若松市出身。大学時代からライター業を開始。大学卒業後、古舘プロジェクトに所属し、放送作家に。現在は、古舘プロジェクトの関連会社、ブレイン・コミュニケーションズ取締役。テレビやラジオ番組の構成、ネットシネマやアニメの脚本を手がける他、“眞鍋かをり”のポッドキャスト「Tokyo Local」では、眞鍋かをりと声優の柿原徹也とともにパーソナリティーをつとめる。サンボマスターと犬と蕎麦と邦画をこよなく愛する30歳。
“眞鍋かをり”のポッドキャスト「Tokyo Local」の、星ちゃんことよこしまな放送作家・星知美が日々の小ネタをつらつらと綴る“つらつら日記”。自らを犠牲にした体当たりダメ恋愛エピソード、女優・タレントからこっそり盗んだ美容ネタ、強烈なキャラクターの知人・友人の驚きエピソードなど、「ぷっ」と笑える話だったり、笑えない話だったり…。放送作家として、そして、30歳・彼氏なし・働く女性としての毎日を赤裸々に綴ります。
ぼうくん はばねろ

非・公式ブログとやらで継子扱いされてきたワシが来たがなにか?
ココログは、その一見やさしそうな名前と裏腹に、どす黒い欲望の渦が巻いておる、と聞いてやってきた。
とある世界では、世界一! にならんとする暴君ハバネロとはワシのことよ。
激・ウマ辛の世界に前人未踏のヨロコビを与えてきたワシのブログ、今度は「おまえが言うなっ!」を合い言葉に、日々暴言の嵐を呼び起こそうではないか!
ま、いつ更新されるか? はアテにならんがのう……
ワシのシビレル暴言にヒーヒー悶える苦しむがいいっ!!
誕生秘話も明らかになる?
開発現場の日々、ヨロコビの雄叫びも聞こえてくるじゃろう。
オヌシも気づけばヨロコビの民? とならんことをのう……
ココセレブ? ワシは白馬の騎士じゃがなにか?
By 暴君ハバネロ
株式会社東ハトが放つ、トンデモ商品、暴君ハバネロのオフィシャルブログ誕生。 世界征服中の「暴君ハバネロ」誕生の秘話や日本初上陸の激辛イベントへの出品の模様を大公開。 小さいお子様から大きい大人まで皆さまにウマ辛な刺激をお送りします。
まつざわ しげふみ

神奈川県知事。ニックネームは「しげちゃん」「松っちゃん」。A 型。妻と娘2人の4人家族。趣味はラグビー、ジョギング、ゴルフなど。好物はかつ丼、ラザニア、アイスクリーム。モットーは「運と愛嬌」。1982年慶應義塾大学卒業。同年(財)松下政経塾入塾。87年4月神奈川県議会議員初当選。91年4月二期目当選。93年7月衆議院初当選。1996年二期目。2000年三期目。03年4月神奈川県知事に就任。
神奈川県知事・松沢成文さんのブログ。かつて熱中したラグビーについてや、地元・湘南海岸などの話題にも触れつつ、読者からのコメントに丁寧に答えて、県民との交流を深めています。
まどもあぜる あい

西洋占星術者。1970年代のデビューから第一線で活躍する、日本を代表する占い師。西洋占星術の枠にとどまらず、恒星占星術をはじめとする独自の占法を研究。自然と人間を見つめ、未来社会への提案、エッセイストとしても活動中。現在、執筆活動以外に出版事業を手がけ、ニッポン放送『テレフォン人生相談』の人気回答者である。フジTV『空飛ぶグータン~自分探しバラエティ~』にも出演。。
みらいろぼっとけんきゅうせんたー

ロボット技術で人々の文明・文化の進歩に貢献できるような活動をめざす「未来ロボット研究センター・fuRo」。ロボットの研究は工学全般に関わる複合的な領域であり、今後、各学部・学科と連携しながら展開していくことも期待されている。同時に若手の研究者を育成していくことも大きな柱となっている。
もぎ けんいちろう

脳科学者。1962年10月20日、東京生まれ。ソニーコンピュータサイエン ス研究所シニアリサーチャー、東京工業大学大学院客員助教授(脳科学、認知 科学)、東京芸術大学非常勤講師(美術解剖学)。著書に『脳とクオリア』 『脳と仮想』『脳と創造性』など。「クオリア」をキーワードに、美術や文学などの領域でも活動。
脳科学者、茂木健一郎さんの日記&コラム。仕事の話題から、政治や社会への意見、ちょっぴり詩的なものまで、時が経つのも忘れて読みふけってしまう内容ばかりです。英文によるブログ「qualia journal」もあわせてどうぞ。
もりた たかし

1973年生まれ。漫画家。さくまあきら氏の「新・桃太郎伝説」を手伝うなどゲーム業界に係わりつつ、小学館少年サンデーに投稿。1997年、読切作品「BLESS YOU」にて第40回小学館新人コミック大賞少年部門入選。同年少年サンデー超にてデビュー。以来、主に小学館系・角川書店系漫画誌にて読切・連載作品を発表しつつ現在に至る。
代表作・角川書店「機動戦士ガンダムクライマックス U.C. 紡がれし血統」 (シナリオ・中村浩二郎、月刊ガンダムエース連載)、小学館「Clock Clock 時の冒険者」(月刊コミック GOTTA 連載)。
アルセーヌ・ルパンのファンという森田崇さん。ブログでは、主に自身の作品の紹介と、読んだ漫画・小説・映画などの感想を掲載していますが、ルパンの話題、その他にも宇宙・歴史関係の記述もあったりで、テーマは豊富です!
ゆら たくや

1951年東京生まれ。レーシングカーデザイナー/乗り物創造作家。
高校時代からレーシングカーデザインの世界に入り、「由良には空気が見える」と評されるほど、空力的に優れたマシンを次々に世に送り出す。
84年には第17代「違いのわかる男」としてネスカフェゴールドブレンドのテレビCMに登場。
「レーシングカーデザイナー由良拓也」の名は一般の人にも広く知られることに
なる。レーシングカーを造るだけでなく自らチームを率いて国内外のレースにも
参戦。鈴木亜久里、片山右京など後の F1ドライバーを走らせた。現在もムーンクラフトの代表として、レーシングカー、自動車パーツをはじめとして、時計、テレビゲームのマシンキャラクターのデザイン、ボートの
開発、レース番組の解説などをこなす。時間ができると自分のボートで海に釣りにでかける。
「ゆらたく屋」の語源は、かつて「違いのわかる男」としてコーヒーのTVCMに出ていたレーシングカーデザイナーの名前。そして、ゆらたく屋ブログはそこいらのオジサンとは一味違う粋なオヤジ由良拓也が日々の出来事を綴るブログです。 レーシングカーデザイナーというとちょっと近寄りがたいような気もしますが、いえいえ、どうしてどうして。由良拓也はとっても気さくで優しいオ・ト・コ。 ですから、ブログも見ているだけで楽しくなる駄菓子屋のような雰囲気です。話題はクルマが中心になりますが、モノづくりの楽しさや面白さを感じていただければと思います。
よしだ ごう

ライター。1970年生まれ。プロ書評家&インタビュアーにして、現在、雑誌・新聞などでの連載数が20本を超えるスーパーライター。主な単行本は『男気万字固め』、『人間コク宝』、『元アイドル』など。また、TBS ラジオ『ストリーム』、新宿ロフトプラスワンで行われる人気イベント「格闘2人祭」「スナック・リリー」にもレギュラー出演中。目下、有名人の墓参り本を準備中。
当代随一のスーパーライター吉田豪さんが、ついに Podcasting に殴り込み!? ライター照山紅葉さんとのユニットで送る、イイ話満載男気番組『豪さんのポッド』がブログ上でも楽しめます!
よしだ たくみ

モータージャーナリスト。1947年4月22日、埼玉県生まれ。71年、青山学院大学卒業と同時に自動車専門誌『CAR GRAPHIC』の編集記者として入社。ヒストリックカーなどのレースにも参戦、優勝経験もある。85年フリーのモータージャーナリストとして独立。自動車専門誌や一般誌にクルマを中心とした記事を執筆中。89年以来、日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員。『男は黙ってスポーツカー』など著書多数。
フリーのモータージャーナリストとして活躍する吉田匠さん。クルマを中心に、オトナの趣味を感じさせる写真がたっぷりのココログです。車ファンは必見です。